メールマガジンVol.11
■目次
■■見どころを全部お伝えします!「第7回日本GRサミット(4/4@渋谷QWS)」
■■最後まで、ご覧いただきありがとうございました!
■■見どころを全部お伝えします!「第7回日本GRサミット(4/4@渋谷QWS)」
全部伝えたら来ていただけないリスクもありますが(笑)、1100円で下記の豪華登壇者の話が直接聞けるということに魅力を感じていただければ嬉しいです。また、日頃の活動の中で、次のような壁と向き合っている方には、聞き応えのあるセッションばかりだと思います。
「地方創生を官民で前進させるには?」
「企業活動と公共サービスを両立させるには?」
「NPOが法改正に取り組むためには?」
「SNS全盛の時代の世論形成の方法は?」
ぜひ、4月4日に渋谷でお会いしましょう! お申し込みはPeatixからお願いいたします。
https://grsummit2026.peatix.com/
ということで、各セッションの見どこをお伝えいたします!(↓この後の目次です。)
■品川区長、豊島区長、三宅町長が登壇! 「社会課題解決を官民連携で〜」
■長野県知事、NPOライフリンク清水代表が登壇! 「自殺対策基本法に学ぶ政策変革〜」
■千葉県知事、乙武さん、山尾さん、堀潤さんが登壇!「アテンションデモクラシー〜」
■本庄市長、南陽市長が登壇!「自治体DX 事務をこなすから価値をつくるへ」
■第4回GR_官民連携アワード(表彰・受賞者セッション)
■イベント概要
■品川区長、豊島区長、三宅町長が登壇! 「社会課題解決を官民連携で〜」
品川区長・豊島区長が登壇し、東京の社会課題解決の最前線を語ります。少子高齢化・防災・孤立など、行政単独では限界を超えた社会課題に、民間をただの「受託者」ではなく政策形成の段階から巻き込む「東京型GRモデル」とは何か。全国若手町村長会の会長を務める奈良県三宅町長が外部の目線で切り込みます。
■長野県知事、NPOライフリンク清水代表が登壇! 「自殺対策基本法に学ぶ政策変革〜」
自殺対策基本法はどのようにして生まれたのか。市民社会の声が国を動かした実例を、長野県知事・内閣官房参与・NPO代表が立体的に検証します。「現場から制度を変える技術」は再現可能なのか。超党派での合意形成、アドボカシーの実践知を持つGRの権威をモデレーターに迎えて、ルール・チェンジのリアルに迫ります。
■千葉県知事、乙武さん、山尾さん、堀潤さんが登壇!「アテンションデモクラシー〜」
SNSが民主主義を変えつつある今、注目(アテンション)はどう政策を動かすのか。千葉県知事・乙武洋匡・山尾志桜里・堀潤という異色の顔ぶれが、炎上・分断を超えて共感と信頼を積み重ねる方法を議論します。「バズ」で終わらせず、社会変化につなげるコミュニケーション戦略の本質に迫ります。
■本庄市長、南陽市長が登壇!「自治体DX 事務をこなすから価値をつくるへ」
「事務をこなす自治体」から「価値を創る自治体」へ──本庄市長・南陽市長とチェンジホールディングスが、DXによる業務の再設計の実践を語ります。人手不足と属人化という現場の壁をどう突破したのか。首長のビジョンと民間の技術が交差する場で、自治体変革の具体的なヒントが得られます。不肖私がモデレーターを務めさせていただきます。
■第4回GR_官民連携アワード(表彰・受賞者セッション)
公募型となったアワードに全国から集まった60事例の中から選ばれた受賞者が、サミットの冒頭に登壇します。最優秀賞の「陸前高田市担い手創出プログラム」をはじめ、宗像市教育委委員会・須磨ユニバーサルビーチの3団体が、地域課題を官民連携で突破した実践を語ります。「未来創造度」という新たな評価基準が示す、これからの官民連携の可能性に注目です。
■イベント概要
https://graj.org/summit2026/
日時:4月4日(土) 11時00分〜17時30分
(終了後、隣接会場にてアフターパーティーを開催)
場所:渋谷QWS スクランブルホール
東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア15階
参加費:1100円(サンドイッチ・コーヒー付き)※150人まで
:11000円(サミット・アフターパーティー参加)※50人まで
■■最後まで、ご覧いただきありがとうございました!
こんな言い方なんですが、サンドイッチ代(1100円)で、社会を動かす方法論が学べます。しかも、このサンドイッチが美味なんです(笑)! もう、参加しない理由はありません! お会いできること、楽しみにしています(^o^)/
